Substack editor の使い方

日本語訳(意訳、加筆、修正含む)をしてみます。参考にどうぞ。

投稿画面で、下書き中の投稿がない場合、「Drafts」に、How to use Substack Editor というリンクが現れます。そこをクリックすると、使い方を解説している「投稿」が投稿されます(やってみると、すぐに意味がわかります)。

ここでは、Substack Editor の使い方を翻訳(何となくの)します。参考にどうぞ!


こんにちは!これは下書きの投稿です。このエディターには、いい感じの書式設定セットがあるのは、ご存知でしたか?例えば、

引用ブロックは、引用元からの引用や概要を記載するのに最適な方法です。これは引用だ!と明確にすることができます。

もちろん、太字イタリックリンク、そして、その他様々なこともできます。

見出しと埋め込み

投稿内で見出しをつけることができます。ツールバーの”Style”メニューを使うだけです。様々なコンテンツも、埋め込むことができます。画像を追加するには、ここにドラッグするだけ、あるいは、ツールバーの画像選択ボタンを使います。

ツイート、YouTubeビデオ、Vimeoビデオ、Spotifyトラック、あるいはSoundCloud埋め込みをするには、新規の段落(埋め込み用HTMLを使わないでください、動作しません)に、関連するリンクを貼り付けるだけ。Hamish McKenzie @hamishmckenzieTwitter is an amazing tool and an awful place.December 15th 20171 Retweet5 Likeshttps://www.youtube.com/embed/ZY3J3Y_OU0whttps://player.vimeo.com/video/288003645?autoplay=0https://open.spotify.com/embed/album/4eLPsYPBmXABThSJ821sqYhttps://w.soundcloud.com/player/?auto_play=false&buying=false&liking=false&download=false&sharing=false&show_artwork=true&show_comments=false&show_playcount=false&show_user=true&hide_related=true&visual=false&start_track=0&url=https%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F522545169

投稿を削除するには、Settingsボタン(Publishボタンの左隣にある)をクリックし、下へスクロールし、deleteボタンを見つけてください。

公開を変更する

2つの公開設定があります

  1. Publish – Webにだけ投稿します
  2. Publish & Send – Webに投稿し、同時にメールでも投稿内容を送信します

注意: メールを一度送信すると、もう一度送り直すには、全く新しい投稿を作るしか方法はありません。既に公開された投稿を編集しても、Webページに反映されるだけです。従って、再編集することで何度もメールが送られてスパム判定されることを心配する必要はありません。

最後に。もし、あなたが他のサイトのアーカイブから投稿をインポートしたら、元の日付を設定できます。従って、それらの投稿は正しい順番と、正しい公開日時と関連付けされます。そうしたければ、投稿を公開した後に、投稿のSettings(Publishボタンのすぐ横にある)にて、設定したい日時を選んでください。

何か質問がありましたら、 [email protected] まで(英語でどうぞ)


参考になれば、幸いです!

ラーニングの研究、実践、ファシリテーター、デザイナー、ティール組織の実践、新しいことを学ぶのが大好き。家では良い3児のパパ(自己評価)、遊び相手、ご飯係を一手に引き受ける。そうそう、一応、博士号(情報学)持ってます。こんなのラベルだけどね。学歴、学校歴は賢さを表すものじゃないし、測れない。

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